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小原(雙葉高)の記事が今日の日刊スポーツに載っています。

「頑張れ 静岡ジュニアスキーレーサーズ!」



日刊スポーツさんいつもありがとうございます。

# by big_white | 2019-02-08 12:17

苗場で全中男子GS。
2日目、五十嵐(大富中2)が52位!
62番スタートから10番ゼッケンアップは立派、もう少しで50位以内はこれからの宿題。でも3年生を除けば30位くらいにいるのは苗場のバーンを考えると良く戦ってくれました。
原78位、大石110位、黒澤DNFが今日の結果。

「頑張りました 静岡県ジュニアアルペンレーサーズ。」

# by big_white | 2019-02-06 16:41 | 大会リザルト

日刊スポーツ

今日の日刊スポーツ静岡県版にジュニアチームの高校男子・山中くん(加藤学園2)の記事が掲載されています。
アウトドアなお父さんの運転するキャンピングカーで家族みんなでゲレンデに通い、大妻女子大に通う姉の背中を追って、グラススキーのジュニア日本代表でありながら冬はアルペンスキーで活躍してくれた怜(ren)、SAJ/FISポイントからもGS、SL共に静岡県ジュニアスキーチームのエースに成長してくれた。
そんな彼の記事がスポーツ新聞に・・・、どんな記事だろう?


『 頑張れ! 静岡県ジュニアスキーチーム! 』



# by big_white | 2019-01-31 08:49 | 静岡ジュニア

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国体予選会、全中・インターハイ代表選手選考会が終わり、選手達が飛彈の会場から無事に自宅に戻った事でしょう。

大回転競技でのレース中にスタート直後の急斜面から中斜面のゲート付近を見るとコース整備をした後のように滑走コースが綺麗に掃かれていました。
これはアルペンスキーでの理想とするレールターンが完成せずにスキーのテールをズラしてターンした結果です。わかりやすく言うと大きく雪煙が上がるターンではコース整備していっちゃっているのです。

フリースキーで綺麗に二本のレールが作れていますか?
一本は深く細いレール、もう一本は浅く薄いレール。もちろん深いレールは外足側、浅いレールは内スキーの跡。
緩斜面からこのレール跡が出来るようにファンデーショントレーニング(基本練習)を繰り返すことを強く勧めます。
この二本のレールを綺麗に描けているときは、走るスキー板にライディング(乗る)していることが実感できるはずです、ファンデーションが十分でないジュニア選手が大会のためと言ってゲートトレーニングばかりしていては悪い癖ばかりが身についてしまいます。
朴の木の壁でもしっかりと二本のレールを描けるようにフリースキーでの基本練習をゲート練習の3倍は滑って欲しいです。

「頑張れ、静岡県ジュニアスキーレーサーズ❗️」



# by big_white | 2019-01-14 21:25

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国体予選会が始まります。
雪不足で壁から下、22ゲートのレース。

頑張れ!静岡ジュニアスキーレーサーズ。

# by big_white | 2019-01-13 08:56

パインビーク強化合宿

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今週末は菅平パインビークで強化合宿 ❗️
岩谷コーチから最新の基礎トレーニングを学んでいます。
全国からシーズン始めのトレーニングに集まった多くのジュニア選手たちに混ざって元気に滑っています。
「ターン後半、スキー板へ乗り込んでのプッシング」を何種類もの基礎トレーニングで習得しています。

「がんばろう! 静岡ジュニアスキーチーム!」

# by big_white | 2018-12-16 07:55 | 静岡ジュニア

K1レース取りやめ

12/5付けで全日本スキー連盟から「SAJ公認ユースレースK1カテゴリーの廃止について」通知が配信されました。

内容は、表題の通りで「K1クラス概略小学5・6年生」クラスのSAJ公式レースを廃止すると言うものです。

賛否様々と思いますが、SAJ競技本部の理由は大きく3点かと思われます。
1)小学生に公式レースをさせることは、選手・家族に多くの負担を負わせてしまう。
2)大会成績を重要視して行き過ぎた成績重視のトレーニング
  特にK1クラスに上がってからの好成績を狙う4年生(10才)以下の選手がポールバーンでのゲートトレーニングしかやらないような練習環境は好ましくない。
3)ユース大会でマテリアルの基準さえも違うK1, K2選手を同時開催せざるおえなく、K1に合わせたゲート設定しかできずK2選手のレベルアップが図れない。

ちょっと乱暴ですが、この3点を言い換えれば・・・
1)小学生は県連レベルの大会に参加するだけにし肉体的・経済的な負担を減らす。
2)小学生はゲートトレーニングばかりでなく、フリースキー・・特にパウダースキーやコブ斜面、超直下降スキーやガチンコ1対1対決などで遊びながらアルペンスキーを楽しんで欲しい。『ゲートトレーニングばかりでは上質なアルペン選手は育ってこない!』
3)K2(中学生レベル)のSAJ競技会の難易度を上げて選手の強さの差をハッキリつける。


『もっともっと雪を楽しめ! 静岡ジュニアスキーチーム!』

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# by big_white | 2018-12-10 17:19 | アルペン情報

SAJのホームページから「アルペン」、「ポイントリスト」と選択してゆくとこの画面になります。
ここで、性別、加盟団体「静岡」、カテゴリー「小学生」、リストNo.「20181114」、並び順「SAJ GS」と入力して検索をかけると・・・
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昨シーズン終了時の静岡県登録の小学生のGS競技のポイント順位が表示されます。
この成績が静岡県の男子小学生アルペンレーサーの全国で公表されている順位
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こんな風に全国の小学生を検索してみると、昨シーズンの全国のトップ7は・・・
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下、横尾、一之本、鈴木・・・と全国順位が表示されます。

これらの成績は、各SAJジュニアレースで獲得したポイントが元になっていますから、静岡県のジュニアレーサーもぜひジュニアレースに参加してほしいものです。
目標はみんな違っていいんです。
全国トップ7を目指すもの、トップ30を目指すもの、トップ100だっていいし、ポイントの上昇を目標にしたっていい。
GSの場合、98ポイントが1割の差。
この差あたりまで行くとポイントリストが気になってきますよ。


『頑張ろう! 静岡県ジュニアアルペンレーサーズ!』










# by big_white | 2018-11-04 11:05 | 静岡ジュニア

全中チャンピオン

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4シーズン前の平成27年(2015)花輪全中でスラロームのチャンピオンになった岐阜県の選手を紹介しておきます。

『頑張れ、静岡ジュニアスキーチーム!』


# by big_white | 2018-10-31 09:42 | アルペン情報

大活躍

W杯新シーズンが開幕早々、安藤麻(北海道)、石川晴菜(石川)の二人がW杯ポイントを獲得。
これは今シーズンは日本チームの快進撃が観られそうです。

W杯ポイントとは、
FISポイントとは別にワールドカップで30位以内に入った選手に順位に応じたポイントが与えられ、世界のトップレーサーたちはこのW杯ポイントの合計点で年間優勝を争っています。
そしてこのポイント上位7選手は「トップ7」と呼ばれる第一シードのスーパースターたちです。
日本人の女子選手ではこれまで「トップ7」にリストされた選手はいません。
男子選手では、木村公宣と佐々木明はこのトップ7選手でした。


アルペン競技がメジャースポーツでない日本では一大スポーツイベントのオリンピックばかりが注目を浴びますが、世界選手権優勝者の方が実力的には上に見られ、さらに真のアルペン王者はW杯の覇者なのです。

国内レースでも、国体の優勝者よりも全日本選手権のチャンピオン、さらにはFEC(FISファーイースト杯)の覇者なのです。

『 頑張れ! 全日本アルペンスキーチーム! 』

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# by big_white | 2018-10-30 15:28 | アルペン情報

静岡県ジュニアアルペンの応援ブログ
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